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十月兔

強制女装を中心とした小説・イラストのブログです。

2011-12

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ベビードレス>入学用スーツ>子供用ドレス>卒業用ドレス

 子供向けのフォーマル──と一口に言っても色々ありますが、私自身が萌える順番はタイトルの通りです。
 みなさんは、どんなフォーマル服を着てみたいですか?
  

 子供ドレス専門店「リトルプリンセス」から、福袋が発売されています。
 こちらのお店でも、女児用のドレス・スーツを多数取り扱っています。サイズも165、170まで展開しているようです。

 私自身は利用したことがないのですが、観ているだけでも楽しいお店です。特にベビードレスは、可愛いものばかり。こんなドレスを着せられたらと考えるだけで昂奮してしまいます。



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メリークリスマス!

 というわけで、新作の冒頭部分を大々的にアップします。
 どのくらい大々的かって言うと、過去作より1ページあたり2行多い分量で、計19ページ分です。

 『楓花寮物語 ~女子寮の女装寮母~(仮)』

 とりあえず仮題ですが、体験版として配布する予定のものです。イラストなどはあとで追加します。

 と言ってもまだ半分ちょっとしか書けていないので、発売は恐らく来年になるかと思います。

 そして、同時に。
 来年になったら、「十月兔」から発売されている全ての作品を一時的に販売中止にし、シリーズごとに数作品をまとめたうえで1000円前後の価格で発売したいと考えています。
 文章に手直しを加え、イラストを新しく描き直した上、シリーズ二つずつくらいでまとめていく予定です。

 というわけで、神無月からのささやかなクリスマスプレゼントです。どうぞ、お楽しみ頂けたらさいわいです。

余のカレンダーにクリスマスの文字はない!

 いよいよ明日はクリスマスですね。皆さんはいかが過ごされるのでしょうか。
 もちろん私にはクリスマスの予定なんてまるでありませんで、ひたすら新作を書いていると思います。

 世間はクリスマスや忘年会などイベント真っ盛りです。そういうイベントの時には女装をしても「その場の空気」で押し切れるので、カミングアウトする勇気のないかたでも、かなりハードルは低いのではないでしょうか。セーラー服やメイド服などなら、パーティージョークで済ませられますしね。

 年に一度のチャンス。ぜひ、恥ずかしさを乗り越えて女装デビューをしてみてはいかがでしょうか。

 紗耶さん、小学生女装を楽しまれているとのことで、いいですね。小学生の女の子になりきるのは恥ずかしいですが、とても昂奮します。よければBBSのほうに、報告してみてください。誰かに見られると思いながら書くと、いっそう昂奮しますよ。




 女装ジャンルのゲームが発売されています。男の娘二人はともかく、主人公はごく普通の男の子で、男の娘二人に女装道へと引きずり込まれるのが楽しそうです。

ドールとフィギュアの違いって何?

 かなり昔、何気なく友達に訊かれました。
「ドールは着せ替えできる人形で、フィギュアは着せ替えできない人形じゃないかな」
 と答えましたが、この定義で合ってるのかどうか判りません。

 さておき──

 小説を書くときには色々な洋服を参考にするのですが、現実の女性が着るものとして作られた服──制服、ロリィタ、女児服、レトロファッション、とにかくそうしたものとは別に、人形の服を見てインスピレーションが膨らむことがあります。リ○ちゃんやバー○ーは典型的ですね。
 ああいった服はけっこう参考になるので、いずれスーパードルフィーなども揃えたいとは思っています。お金がかかる趣味ですが……。
 もっとも、SDの場合「男性が女の子に着せたい」服であって、「女の子自身が着たい」服ではないような気もします。その点、SDよりもリ○ちゃんや、あるいはぬいぐるみドールのほうが女の子っぽくていいですね。
 特に着せ替えぬいぐるみドールは私も持っていますが、脇に抱えると女の子になりきった気分になれますし、着せ替えもなかなか楽しいので、お勧めです。

 下の2点は衣装参考用。こんな服を着せられて、同じ服を着た人形を持たされたら……と妄想すると、とても素敵です。
 







 先日紹介した夢展望様より、新作。小悪魔っぽくていい感じです。こちらもサイズは3Lまで。

偽・女装告白手記 佐久水都(仮名)

 どうも、神無月です。

 女装命令・女装報告BBSで色々な報告が出てくると、思っていた以上にインスピレーションを刺激されることに気付きました。もとは単に「女装命令を考えるのって楽しそうだな」という興味で始めたのですが、やはり人それぞれ「こういうプレイはできる」「このプレイは無理」という線引きが違いますので、それを考慮しながら考えるのが楽しいですね。

 しかし同時に、「こんなプレイを命令してみたいなぁ」「このくらいのプレイを恥ずかしがりながら実行してくれるといいなぁ」という部分も膨らんできたわけで、

 じゃあ、
 「告白手記」をつくってしまえと。

 というわけで、擬似的な「告白手記」です。続きからどうぞ。

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